悟りを生きる為のシンプルな方法。

「悟りとは何か?」 スピリチュアルなさとりガイドは、シンプルなものが一番。

⑦ お薦めの悟り本/書籍 ~ ワンネス・非二元(ノンデュアリティ)ブックス。

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神の種子 ~ 100のメッセージ ~ 『悟りの道』 意識・魂は開花する。
 
■「意識・魂とは何か?」
 「悟り、ワンネス・非二元とは、具体的にどういうことなのか?」

自分の正体を深く知り、今回の生涯を本質的なレベルで生きることができれば、
その時は間違いなく、「生き方そのものが真に価値あるもの」となります。

▼本の内容について。

本書は『神の種子 ~Flower of Light~』をベースにして生まれた、
100のメッセージ集です。(※一部同文章がありますが、抜選集ではありません)

そして古くから伝承されている生命の為のメッセージ・指標を
極めてダイレクトな表現と方法でシンプルに提供しています。

例えばスピリチュアルな教えに全く触れたことがないという方々にも、
最適な一冊といえる内容です。

●目次

はじめに
【意識とは何か?】       1~10
【小さな私を超越する】    11~20
【夢見状態からの解脱】    21~30
【力を抜く実践】       31~40
【からっぽの眼・うしろの光】 41~50
【悟りに関する誤解と誤認】  51~60
【真の愛が人間関係を変える】 61~70
【自然界はいつでも知っている】71~80
【明け渡した生き方】     81~90
【開花した存在・世の光】   91~100
おわりに
お問い合わせ先。

『真理を誤解・誤認しない為に』

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【ワタシ ∞ アナタの根源】

 

この世には「ワタシ達の本質」のことを伝えようとしている、
さまざまな伝統的な教えがありますが、
その中核にあるメッセージというのは、
大抵どれも『同じ一つの真実・真理』のことを指し示しています。

 
「悟り」という言葉・表現を聞くと、
すぐに宗教の教えのことだと思ってしまいがちですが、
実際は宗教の教えが真理そのものとなっているわけではありません。
 
つまり悟り・真理というのは、
人類が作り上げた宗教や、その教えに属しているわけではないのです。

⑤ お薦めの悟り本/書籍 ~ ワンネス・非二元(ノンデュアリティ)ブックス。

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あなたは悟る ~ 『この世は愛の練習場でした』 魂のスピリチュアルメッセージ 101
https://www.amazon.co.jp/dp/B0881WDGQM
 
■「あなたは悟る」~『この世は愛の練習場でした』

『いまここ』でこうした現実・宇宙が引き起こっているということは、
『この現実を可能にできるほどの存在が存在している』ということなのですが、
それが『ワタシ達と一つである実在の神そのもの』です。

そして宇宙の根本原理ともいえるその『超知性的存在』は、
ワタシ達に対して一体何をどのように提供していて、
日々どういった働きかけをしているのでしょうか?

▼本の内容について。

本書は古くから受け継がれているスピリチュアルなメッセージや、
非二元・ワンネスなどの真理を現代風にアレンジしたもので、
一括りにすると『悟り』と呼ばれているものについて深く触れています。

そして知識・哲学ではない部分を意識的に洞察し、
その純粋な気づき・在り方を最も重要視した101のメッセージ集です。

●目次

はじめに
【第一章】『ワタシ達が体験する苦痛や苦悩について』 1~10.
【第二章】『地上は遊びの場でもある』       11~20.
【第三章】『宇宙はどこで引き起こっているのか?』 21~30.
【第四章】『抵抗の火には要注意』         31~40.
【第五章】『心身を自分で害さない生き方』     41~50.
【第六章】『神のワザと完全性』          51~60.
【第七章】『人の愛と神の愛』           61~70.
【第八章】『動植物はあなたの為に働いている』   71~80.
【第九章】『真のコミュニケーション』       81~90.
【第十章】『この世は愛の練習場』         91~101.
おわりに
お問い合わせ先。

④ お薦めの悟り本/書籍 ~ ワンネス・非二元(ノンデュアリティ)ブックス。

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あるがままで、何も 間違ってないのさ。
『あなたが今、生きていること、それが正解 ◎』
 
やぁ、
今そこにいる…
お友達であり、お仲間の誰かさん!

「君は今日という日を少しでも楽しみ、
元気に過ごすことができているかな?」

ちなみに、この書き物は・・・

「自分自身をもっと変えましょう」とか、
「人生をもっと楽しみましょう」の本じゃなくて、

『アナタはそのままでイイ』
『あるがままに生きてイイ』ということに…
『深く気がついてもらう為の本』なんだ。

だから今までの人生において、
周りの大人達が、(社会が君に言ってきたこと・・・)
特に…
「~しなさい系のこと」や、
「~になりなさい」というような「あれこれ」は、
もう一切、気にしなくていい。


一応誰かの意見に耳を傾けることは大事で、
それはすごく役に立つこともあるんだけど、
それでもきっと、今の時代を生きている俺らは、
毎日たくさんの雑念を動かしすぎていて、
その体でさえも、あっちこっちに、
ぶつけ続けていると思うんだ。

だからそんな風に生活している時の俺らは…
きっと痛ぇ思いを・・・
自分でいっぱいいっぱい、増やしちゃってると思う。


けれどそうやって痛みを抱えながらも、
俺らはこうやって、今も生きているわけだから、
『それはとってもイイこと』であって、
『チャンスもまだまだ、途絶えない』ってことさ。


この書籍は、かなり短いメッセージの本だと言えるんだけど、
それでもシンプルだからこそ、
あまり難しくせず、ダイレクトに伝えられることがあるって、
俺はそう信じてる。

だから例え万人に共感してもらえるものじゃなかったとしても、
俺は俺とその仲間を信じて、色んな経験を踏まえながら、
ブレずにしっかりとしたメッセージを、
君に送りたい。


少し大袈裟に聞こえるかもしれないんだけど、
こうした伝達は、
『生命の為にやっていること』で、
それはちょっとした…
人類に向けての『愛』でもあるんだ。


~目次~

まえがき
【1章】「私の何を変えればいいの? …その常識から手放そう!」
【2章】「悩み/心配事が尽きないって? …それでイイのさっ ◎」
【3章】「あるがままに、そのまんま ☆ 自然体で、生きようぜ!!」
あとがき

⓪ 神と対話してみたら、意外と面白い『ヤツ』だった件。~【アカシックレコード入門 & リーディング実践編】

神と対話してみたら、意外と面白い『ヤツ』だった件。
~【アカシックレコード入門 & リーディング実践編】

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(Spirit Guide/ΑΩ Books.)
https://www.amazon.co.jp/dp/B09FDZVK2B


[Adam & Eve ~]

ボクらのお腹に付いている「おへそ」は、
間違いなくお母さんのおへそと繋がっていたものだけど、
もしそのおへそをずっとずっと辿っていって、
遥か大昔・原初存在まで遡ってみるとしたら、
今の人類のおへそというのは、
一体誰の『オヘソ』に辿り着くのだろうか?

         ▽

〓【ボクらは皆、同じ根源を共有している存在】〓

『いまここ』でこの世界が引き起こっていて、
ちゃんと「生々しく体験できる」ということは、
『この世界を可能にし、提供してくれている存在がいる』はずなんだけど、
それはもう確定的なことで、絶対的なことだよね。

そこで本書では、ちょっとしたチャレンジとして、
「神と対話」なんてことをしてみようと思う。

もちろんボクらの『真の母親=神』といえる存在は、
今でも「すべての生きもの達と完全に繋がっている」から、
意識的にその気になりさえすれば、誰だって神と対話することができるし、
『自分らしく神と向き合う』ことが、できるはずなんだ。
___________________________

●目次

はじめに

①《 全知全能の神ってさ、いつになったら姿を現してくれるの? 》

②《 世界平和を祈る人々の声、神はちゃんと聞いているのかな? 》

③《 神なら知ってるはずだけど、魂って本当に存在しますか? 》

④《 本当の自分が魂だというのなら、今すぐにそれを確認したい! 》

⑤《 人生の意味が知りたいです! 人は何の為に生きてるの?? 》

⑥《 これは人類の謎です。人間は死んだらどうなるんですか? 》

おわりに
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⑥ お薦めの悟り本/書籍 ~ ワンネス・非二元(ノンデュアリティ)ブックス。

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「カジュアルに悟ろうよ」 生命であるアナタに、『いま』伝えたい三つのこと。
 
近頃はマインドフルネスっていうものが定着してきていて、
一般的にも目立ちはじめていますが、
それはきっと「本当の自分を発見する」よいキッカケになると思う。

そしてそのまま大きく飛躍を遂げる者は、
ある段階から「本格的なヨーガ・瞑想を5年」とか、
坐禅修行を10年」続けたりすることもあるんだけど、
実際にそれほどまでの月日をかけて鍛練しないと、
涅槃を深く知る(悟ること)は、絶対にできないのだろうか?


〓【今の時代、悟りはもっとカジュアルに】〓


◆ ボクらは今日という日にまた朝を迎え、
いつもと同じように呼吸をしながら生きているけれど、
そういえば『この宇宙・現実の提供者』って、
一体誰で、何者なんでしたっけ?

         ▽

現代社会の中でいつも慌ただしく動き回っていると、
毎日色々な思考や雑念で頭がいっぱいになり、
真理のことなんてすっかり意識しなくなってしまいますが、
実は『この宇宙・現実の提供者』っていうのは、
四六時中いつでもボクらのことを支えてくれていて、
ちゃんと必要なものも与えながら、導いてくれているんだよね。

だから「今回この地球と関わっているボクら」は、
より自主的に「神」って呼ばれている存在に意識を向け、
その根源的な『なにか』を深く感じ取ったほうが、絶対にいいと思う。

それからある一部の人達は、
「私自体を変えれば、また次の新しい私になれる」って、
そんな風に強く信じているみたいだけど、
実際はそうやって「作られた私」というのは、
「思考からなる一時的な私」でしかなく、その感覚自体も、
結局は一過性のものとして終わるだけかもしれない。

なので『いま』生命として生きることをしているアナタが、
「真の変化・変容」を深く望んでいるのであれば、
まず最初にするべきことというのは、
「私を変えようとすること」ではなく、
『本当の自分を発見すること』だと断言できるんだ。

●目次

はじめに
【一】『自分の体=宇宙をダイレクトに感じてみよう』
【二】『ボクらの神ってさ、実際どこにいるんだっけ?』
【三】『生命として、皆をハッピーにする方法』
おわりに
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③ お薦めの悟り本/書籍 ~ ワンネス・非二元(ノンデュアリティ)ブックス。

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『毎日は、神からのプレゼント』 喜怒哀楽 365日~。
 
【人類はいつでも神に基づいている存在】

・「とても『喜』ばしい想いが溢れている日」 ◎

・「なんだか『怒』りっぽくなっている日」 ◎

・「どうしても『哀』しい気持ちが続いてしまう日」 ◎

・「ただ純粋に『楽』しい気分でいっぱいの日」 ◎

そうした毎日の色々な体験・経験というのは、
ちゃんと『ボクらの根源・本質から提供されているもの』で、
生涯におけるすべての日々は、
『神の配慮によって贈られるプレゼント』です。

もちろんその中身の種類によっては、
ある日に全く面白くもない体験をしたり、
受け取った時点で強い衝撃を受けたりもするんだけど、
それでもその中身・内容の奥には、
しっかりと『本質的な導引や教え』が備わっているから、
いずれは「痛みも信頼に値するものであった」ということが、
意識的にハッキリと実感できるような日が必ず訪れる。


『アナタは存在として本当は何をしているのか?』

           ▽

【ボクらを飛躍させ、進化を促している存在】


『存在とは生命そのもの』のことで、
それは「神」という言葉で表現しても間違いではないんだけど、
その存在・生命というのは、ボクらの意識・魂を通じて、
『いま』も実際にこのような現実創造・体験を繰り返している。

つまり『生命そのものが生きることをしている』ってことであり、
ボクらは今回この地球と主に関わりながら、
毎日そのような実質を続けているんだ。

●目次

はじめに
【1章】『喜ばしい想いが溢れている日には~』
【2章】『怒りっぽくなっている日には~』
【3章】『哀しい気持ちが続いてしまう日には~』
【4章】『楽しい気分でいっぱいの日には~』
おわりに
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② お薦めの悟り本/書籍 ~ ワンネス・非二元(ノンデュアリティ)ブックス。

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『現代聖書』 完全に目覚め、悟りの状態になる9つのメッセージ。
 
◆ かつて自分の正体に深く気づき、
この世にいながら物事の本質と実質を見抜いていた覚者達は、
『自分は存在として本当は何をしているのか?』を聡明に察知していました。

               ▽

この地上で日々生活を送っていると、
たまに「イエス」や「ブッダ」という名前を聞くことがありますが、
彼らは実のところ、一体何者で、どういった存在だったのでしょうか?

ただ単に一部の宗教の中で祭り上げられていた人間だったり、
架空の物語の登場人物でしかなかったのでしょうか?

本書ではイエスブッダ釈尊)と呼ばれていた人物について語るのではなく、
彼らが『一体何に気がついていたのか?』に焦点を当て、
その『本質的な深い気づき』をシンプルかつダイレクトな方法でお伝えします。

つまり「イエスブッダの気づき」をわかりやすく解説し、
そのままその通りにお伝えするのですが、
アナタがすでに『目覚めの準備を整えている』のであれば、
きっと彼らと同じ気づきをすぐに体験でき、
今後もその状態を体現し続けることが可能となるはずです。

●目次

はじめに
① 【本当の自分とは、意識・魂のことです】
② 【アナタが動かしているその体は、宇宙そのもの】
③ 【いのちのパートをモノ化せずに受容する】
④ 【自分自身に危害を加えないということ】
⑤ 【自分の現実をよく観察し、『いま』完全に目覚める】
⑥ 【本当に大切なことは、真に生きて・真に活きること】
⑦ 【相手のことをハートで受け止める】
⑧ 【自然界の動植物達から、学ぶべきこと】
⑨ 【魂の目的・神の完全性】
おわりに
お問い合わせ先。

① お薦めの悟り本/書籍 ~ ワンネス・非二元(ノンデュアリティ)ブックス。

 

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神の種子 ~ Flower of Light ~ 『悟り・ワンネス体験』 魂の目的。
■「あなたは一体何者なのか?」「生命とは何か?」

自らのことをちゃんと知っていれば、
『真に生きる・活きることができる』ものなのですが、
あなたは「からっぽの眼」や「うしろの光」といった神秘的な事実に、
『いま』深く気がついているでしょうか?

▼本の内容について。

本書では伝統的に教え伝えられているスピリチュアルなメッセージや、
「悟り」「ワンネス」「非二元」と呼ばれているものを
より現代的な言葉で解説しながら、
最もシンプルかつダイレクトな表現と方法でお伝えしています。

詰まるところ「気づきやすくなる・目覚めやすくなる」ような、
そんな指標を用意してみたのですが、
なぜそのようにしたかというと、大昔から現代に至るまで、
あまりにも「気づきにくい・目覚めにくい」ような指標ばかりだったからです。

そして本書では気づきの視点から捉えることのできる「からっぽの眼」や、
目覚めのプロセスのある段階で気づく「うしろの光」などの
神秘的な局面についても深く触れているのですが、
それらはある意味で認識哲学ともいえる部分であり、
その局面自体は目覚めのプロセスの副産物にすぎないといえます。

ですので本書では哲学的な部分に関して一応何度も触れてはいますが、
基本的には『生命として生きること・活きることの大切さ』を最重要視しております。

●目次

はじめに
【第1章】 「意識の在り処、気づきの一歩」
【第2章】 「エゴ的カルマ、自己の超越」
【第3章】 「夢見心地、雑念の大地」
【第4章】 「体内エネルギー、脱力効果」
【第5章】 「神の見識、本質の眼と光」
【第6章】 「悟りを担ぐ者、手の内を隠す者」
【第7章】 「繋がるいのち、愛と人間関係」
【第8章】 「自然界から教わる、摂理の受容」
【第9章】 「明け渡し、自らの風に乗る」
【第10章】「光の花、開花を生きる」
おわりに
お問い合わせ先。

『自分の正体を深く知る』『生命として活きる』

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▼「生命のサポーターとなること」


ワタシ達が本当の自分に目覚め、
その自覚をもちさえすれば、生命そのものとして、
『いのち』全体を明るくサポートすることが可能となります。

 

『自分の正体を深く知る』こと。
『生命として活きる』こと。

 

その実践によってワタシ達は、真の豊かさを見出せるのです。